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ドローン空撮

建設現場、工事現場、不動産案件のドローン空撮は日本DIDにお任せください。

ドローン撮影画像1

ドローン撮影画像2

ドローン撮影画像3

ドローン撮影画像4

 最近になり、ゼネコン様、不動産関係者様からのドローン空撮の引き合いが急激に増えております。
プロモーション広告としてのご利用をはじめ、建築物件ならびに土地のビフォーアフター、1ヶ月ごとの経過写真の撮影などが主な用途となっております。
ドローンの飛行は「人口密集地」や「人・建物から30m以内」では禁止されており、飛行させるためには国交省への申請・許可が必要となります。
 日本DIDでは飛行禁止区域であっても日本全国・年間を通じてドローンの飛行が可能な許可を国交省より得ております。
ところで鉄筋に囲まれた建設現場、工事現場でのドローン飛行は、機体の各種センサーが異常をきたす可能性が高いため、特殊なノウハウがないと非常に危険です。
日本DIDではこれまでに数多くの建設現場・工事現場での飛行を経験しており、危機回避のための情報量はどこにも負けません。
 また、万が一に備えて対人・対物最大5億円の保険にも加入しております。撮影から編集までワンストップで一括して対応することが可能です。もちろん撮影のみの対応も喜んでお引き受けいたします。
建設現場、工事現場、不動産案件のドローン空撮は日本DIDにお任せください。

<ドローン空撮 金額例>
[静止画]
1オペレーターでの撮影 50,000円(税別)〜
飛行時間:30分以内
フライト回数:3回まで
撮影枚数:10〜15カット程度
滞在時間:90分以内 
[動画]
80,000円(税別)〜
飛行時間:30分以内
フライト回数:3回まで
撮影時間:15分程度
滞在時間:90分以内

※必要とされる技術レベルやリスクに応じて金額は異なってまいります。
(飛行場所の条件にもよりますが、おおよそ10〜30%増の範囲)
※複数箇所での撮影の場合は、別途お見積りいたします。
※交通費、宿泊費は別途ご請求申し上げます。
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